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森羅 日本語記事

『初音ミクの消失』に関するプチ考察

『初音ミクの消失』はボカロ曲と出会って8年間で一番多く聞いたり、歌ったりしてる曲です。この曲は僕の成長と伴っていくつかの月日を経った。今でも、あの「信じたものは、都合のいい妄想を繰り返し映し出す鏡」は僕のサブ座右の銘的な存在担ってるんだ。

日本語能力はまだまだなので、お見苦しいところは申し訳ありません。もし良ければコメント欄でご指摘いただければ幸いです。